岡空小児科医院
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岡空小児科医院からのおしらせ・最新の情報・ニュースなど

おしらせ
 岡空小児科医院からの最新のおしらせ・ニュース・休診情報などを掲示いたします。 見てね!

ICON画像 2018年のカレンダー ----

 鬼に笑われるかもしれませんが、2018年岡空小児科医院カレンダーが出来ました!

ICON画像 食物アレルギー、秘策対処法 ----

 食物アレルギーは症状の有無にかかわらず、RAST検査が重要視され、RAST陽性の食材は除去すると言う方針で医療が行なわれてきましたが、結果として逆に重症の食物アレルギー児を増やす結果となってしまっています。 少々の症状には目をつぶり、少しずつ食べさせてみるのが得策です。 主に自宅での秘策対応方法を伝授いたします。

ICON画像 2018年01月の休診情報 ----

 年末は12月29日(金)午前まで診療します。 12月29日〜1月3日は正月休みとさせて頂きます。 ただし、12月28日(木)、1月4日(木)は午後も診療いたします。  何とぞよろしくお願いします。

ICON画像 2017年12月の休診情報 ----

 年末は12月29日(金)午前まで診療します。 12月30日〜1月3日は正月休みとさせて頂きます。 ただし、12月28日(木)、1月4日(木)は午後も診療いたします。  何とぞよろしくお願いします。

ICON画像 2017年11月の休診情報 ----

 11月は休まないで頑張ります。

ICON画像 食物アレルギー予防の臨床治験を始めます! ----

 7月からいよいよ始めます! 早くから腸内細菌製剤(整腸剤)を飲ませること、あるいはアレルギーを起こしやすい食物を早くから少量ずつ食べさせることが食物アレルギーの発症を予防する可能性も解ってきました。 しかし、整腸剤と微量の食物の早期投与のどちらが有効なのかはまだ解っていません。 このため、私たち小児科医のグループは、子どもさんに整腸剤だけのパウダーあるいは整腸剤に微量の食物を混合したパウダーのどちらかを食べさせていただき、どちらが食物アレルギーの発症予防に有効なのかを調べることを計画しています。

ICON画像 「こども用人間ドック:こどもドック」のお知らせ ----

 最近、1)離乳食を始める前のアレルギー検査、2)ほとんど外出しないで、室内でゲームばかりなので成人病(肥満、高血圧、高脂血症、脂肪肝、糖尿病など)が心配、3)高校・大学卒業して大学進学・就職するので、一度検査を受けておきたいなどの要望を耳にします。 そのような要望にお応えして、当院では下記の「こども用人間ドック:こどもドック」を開設しました。

ICON画像 2歳未満には市販の風邪薬を飲ませないで! ----

 市販の風邪薬は要注意です! 特に2歳未満(できたら6歳未満)の乳幼児は安易に市販の風邪薬を飲ませないでくださいね!

ICON画像 よくわかる髄膜炎菌 ----

 学生寮や運動部などの集団生活で感染のリスクが高まることが知られています。 また、海外留学で入寮する場合、特に米国の学校では入学に際して接種証明を求められることが多いので注意が必要です。 高校や大学の運動部などでの入寮する場合や海外留学では、事前に接種をすることをおすすめします。

ICON画像 優れた迅速検査 ----

 迅速検査も色々ありますが、私は現時点ではBD社( Becton, Dickinson and Company)の製品が一番優れていると確信しています。

ICON画像 スクスクめいと ----

 スクスクめいと28号 2017/冬号をご覧下さい! テルヲ先生初登場です。

ICON画像 食物アレルギーと食物負荷テスト ----

 食物アレルギーに対して、食物負荷テストを実施しています。 他院にかかられている方も承ります。 まずは、お気軽にご相談下さい。

ICON画像 アトピー性皮膚炎の新しい診断法 ----

アトピー性皮膚炎の新しい診断方法 TARC検査 当院でも導入しました! 生後6ヵ月から検査が出来ます! 他院かかりつけの患者さんでも良いですよ! 遠慮なく、お申し付けください!

ICON画像 岡空小児科医院 診療理念 ----

 岡空小児科医院も20周年を迎えました。 新たな気持ちで、岡空小児科医院の診療理念を掲げます。

ICON画像 臨床心理士によるカウンセリング外来のご案内 ----

 臨床心理士によるカウンセリング外来のお知らせです。 毎週土曜日(9〜17時)です。 また、カウンセリングは保険診療としますので、追加の料金は頂きません。 ご気軽にご利用ください。

ICON画像 ぜんそく診断の新兵器導入 ----

 ぜんそく診断の新兵器を導入しました! 吐いた息に含まれる一酸化窒素(NO)の濃度を測定して気道の炎症状態を評価する、新しいぜんそくの診断方法ができました。 炎症の程度が分かれば、それに応じて薬の投与量を増減することも可能なため、治療の効率化にもつながります。 海外で開発された最新鋭の測定機器を導入しました! 他院かかりつけ患者さんの場合、検査だけのご要望も承りますので、遠慮なくお申し付けください。

ICON画像 すぎ花粉症外来 ----

 すぎ花粉症の舌下免疫療法をはじめます! ご希望の方は何なりとご相談ください!

ICON画像 日本海クラブ、うさみみ ----

 岡空小児科医院は日本海クラブ うさみみ に加入しました

ICON画像 小児かかりつけ診療料について ----

 2016年4月の診療報酬改定において、“小児かかりつけ診療料”が新設されます。 医療機関の重複受診を防ぎ、医療費の無駄遣いを減らす意図があるようです。 当院での算定を希望される方は下記を良くお読みの上、患者氏名と登録電話の記入をお願いします。

ICON画像 インフルエンザ予防投薬のご案内 ----

 インフルエンザは気道感染症であり、主に飛沫感染で、人から人にうつります。 特に家族間は感染しやすく、抗インフルエンザ薬(タミフル)の予防内服も推奨されるようになりました。

ICON画像 お楽しみポイントカード ----

 予防接種、乳幼児健診に1回につき、1ポイント贈呈します。 10ポイント毎に豪華景品を差し上げます。 何がもらえるか? 楽しみにしてください。

ICON画像 呼気NO測定用診療情報提供書 ----

 呼気NO測定のみに特化した診療情報提供書を作成しました。 検査ご希望の方はご利用ください。

ICON画像 母乳栄養児ビタミンK2シロップ投与外来 ----

 母乳栄養児のビタミンK2シロップについて、生後3ケ月まで、合計13回のK2シロップ投与をお薦めします。 産科医院を退院された母子の方は生後2週の時点で、当院を受診してください。 自費ではありますが、あとの10回分のK2シロップをお渡しします。 また、同時に予防接種やその他の心配事についても、ご相談に乗りますので、安心してご利用ください。

ICON画像 そっと相談 ほっと安心 ----

いじめのことで悩んだら・・・迷わず相談しましょう!

ICON画像 「子ども」の睡眠時無呼吸症候群(SAS) ----

 小児のSAS(睡眠時無呼吸症候群)は大人に比べ昼間の眠気を訴えることが少ないために、発見が遅れ、見過ごされてしまうことが多い。  SASは大人の病気と思われがちで、新生児や乳幼児、小学生の子どもまでがSASを抱えていることはあまり知られていません。 小児期は心身の成長、発達のもっとも活発な時期のためとても大切で、この時期発症するSAS(睡眠時無呼吸症候群)が後々小児の人格、健康状態に大きく影響を及ぼすこともあります。

ICON画像 睡眠時無呼吸症候群 ----

 睡眠時無呼吸症候群(SAS:Sleep Apnea Syndrome)とは、毎晩大きないびきをかく人の中で、息がとまった状態が断続的にくり返される場合を言います。 健康と思われる成人の中でも多数潜在しています。 呼吸が10秒以上止まっている場合を無呼吸と言います。 この無呼吸が一晩(7時間)に30回以上、あるいは1時間当たり5回以上ある状態を睡眠時無呼吸症候群(SAS)と言います。

ICON画像 自費診療について ----

 当院は健康保険が使えますが、ご存知のように健康保険を使うにあたっては一定のルールがあります。 ルールから外れるケースは健康保険が使えません。

ICON画像 6月から診療時間を変更しています! ----

 要望の強かった木曜日午前の診療を開始しました!

ICON画像 風疹抗体検査とワクチン助成 ----

 妊娠を希望する女性への風疹ワクチンの助成は先月末を持って、終了となりました。 その代わり、風疹の抗体検査は無料となります。 また、条件を満たせば、ワクチン接種も助成されます。 検査希望の方は遠慮しないで、お問い合わせください。

ICON画像 鳥取県西部地区小児救急の変更 ----

 2014年4月から山陰労災病院に小児科が新設され、西部地区小児救急の変更があります。 当院では時間外、休日の診療は出来る限り対応していくつもりでいますが、医院の電話(0859-47-1234)は留守番電話となりますので、時間外や休日の連絡は院長の携帯電話(090-3179-4208)にお願いします。  

ICON画像 予防接種無料相談のお知らせ ----

岡空小児科医院では「予防接種無料相談外来」を開設いたしました。 主として生後1ヵ月前後の赤ちゃんを育児中の保護者を対象といたします。

ICON画像 守秘すべき情報のFAX転送 ----

 患者さん紹介に際し、紹介状の本文を事前にFAXで送信するように要請されることが時にあります。

ICON画像 これって本当ですか? ----

 色んな情報が氾濫している現代社会、真実はどこにあるのでしょうか? てるお先生が本音で語ります。 すべてのものに白黒をつけられるはずはありませんので、必ずしも明確な回答ではないかもしれません。 この世に生まれて59年、小児科医になって35年、父親になって28年の経験と知識をもとに、不偏不党の精神で真っ正直にお答えいたします。 最終的には、皆さんご自身のご判断になりますが、その際の判断材料のひとつになれば幸いです。

ICON画像 アスペルガー症候群について ----

 アスペルガー症候群とは、会話の能力はありますが、社会性やコミュニケーション、想像力に障害のあり、自閉症に似ている発達障害です。 
自閉症と似た症状があり、知的な障害はないので、高機能自閉症と同じように考えられる場合や、「知的障害のない自閉症」と呼ばれる場合もあります。

ICON画像 AD/HD(注意欠陥多動性障害)について ----

 AD/HD(注意欠陥多動性障害)って、どんな病気ですか?  AD/HDは、次の3つを中心的な症状とする発達障害です。  ○ 不注意(物事に集中することができず、忘れ物が多い)  ○ 多動性(落ち着きがなく、じっとしていることができない)  ○ 衝動性(思いついた行動を唐突に行う、順番を待てない)

ICON画像 クリニック一部改修 ----

 開業して16年になり、2回目の改修を行ないました。 ずいぶんきれいになりましたよ! 見学がてら、お出かけください(笑い!?)。

ICON画像 ヒブワクチン追加接種、1歳過ぎたら、なるべく早く受けましょう ----

 乳幼児の細菌性髄膜炎を防ぐ「ヒブワクチン」を追加接種する時期について、 厚生労働省は20日、「初回接種から7〜13カ月後」と明記する通知を都道府県に出しました。

ICON画像 四種混合ワクチンについて ----

いよいよ11月から三種混合ワクチン(DPT)に不活化ポリオワクチン(IP)を混じた、四種混合ワクチンが使用可能となります。

ICON画像 DPT、IPV、DPT/IPでの有害事象としての発熱(37.5度以上)の頻度の意味 ----

 新しい四種混合ワクチン(DPT+IP)は発熱頻度が本当に高いのか? 私なりに検証してみました。

ICON画像 IPV(不活化ポリオワクチン)のお知らせ! ----

 平成24年9月1日より、定期予防接種の対象となるポリオワクチンが、生ポリオワクチン(経口)から不活化ポリオワクチン(注射)に切り替えとなります。

ICON画像 ロタウイルスワクチン、どちらにすべきか? ----

 ロタリックスとロタテックとどちらがお勧めか

基本的には、どれらもすぐれたワクチンなので、どちらを使用しても問題ありません。

ICON画像 診療予約の変更について ----

 2012年1月4日より、新しい予約システムへ変わりました。 従来の電話予約システムは終了いたしましたので、ご了承ください。

ICON画像 ワクチン接種でB型肝炎を撲滅しよう! ----

 B型肝炎ユニバーサル・ワクチネーションの薦め

ICON画像 サーバリックス? ガーダシル? ----

 HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチン/子宮頸癌ガンワクチンは2種類使えるようになりました。 サーバリックスにすべきか? ガーダシルを選ぶべきか? 悩ましいですが、それぞれ特長があり、現時点でどちらが優れているのかわかりません。 したがって、両ワクチンを準備いたしますので、ご希望のワクチンを予約時に指定してください。

ICON画像 岡空小児科医院診療メニュー ----

 半分冗談で、半分本気の話です。 あったら便利かな?というものです。

ICON画像 不活化ポリオワクチンQ&A ----

 ただいま実施中のIPV(不活化ポリオワクチン)のQ&Aを作成しました。 OPV(経口ポリオ生ワクチン)にすべきか、IPVにしようかとお悩みの方は是非参考にしてください。

ICON画像 ロタウイルス胃腸炎の予防接種 ----

 自費接種(当院では1回、14000円)ですが、生後24週未満の赤ちゃんは接種可能です。 ただし、生後20週までに1回目、生後24週までに2回目を接種しなければ、それ以降は出来ません。 お薦めは生後2ヵ月で1回目、生後3ヵ月で2回目を接種することです。 是非とも早めに接種して頂くよう、ご案内申し上げます。 なお、発売は2011年11月21日になりました。 特に保育所などに入所予定の場合は医学的にももちろんですが、病院受診や入院費用、そして養育者の労働損失などを考慮すれば、経済的にも有用なワクチンです。 

ICON画像 子宮頸癌ワクチンについて(改訂版) ----

 すでに7月20日から、すべての中学生と高校1年生(米子市や松江市は高校2年生の女子を対象として、子宮頸癌ワクチン、商品名:サーバリックス、ガーダシル)の無料接種が開始されています。

ICON画像 時間外診療について(改訂版) ----

 9月26日から、鳥取県西部地域の時間外小児救急体制が変更になりました。 ご留意ください! 時間外、休日の診療は出来る限り対応していくつもりでいますが、医院の電話(0859-47-1234)は留守番電話となりますので、時間外や休日の連絡は院長の携帯電話(090-3179-4208)にお願いします。

ICON画像 開業医への時間外救急医療の依頼電話の正しい(?)かけ方 ----

 改めて申すまでもなく、みなさん方と同じように、開業医といえども休日や時間外はオフタイムであり、次の仕事に向けて休養する時間帯です。 しかも救急病院とは違い、電話(固定電話であれ、携帯電話であれ)は時間外救急専用電話ではなく、個人のプライベート電話と兼用しています。 したがって、通常行われている美しいマナーでもってお電話頂けますとうれしく思います。

ICON画像 禁煙治療助成(鳥取県限定) ----

 今まで保険対象外で、自費治療しか出来なかった未成年の喫煙者にも禁煙治療費が助成されることになりました。 ただし、鳥取県内に居住される方だけです。 ご不明な点は電話でお尋ねください。 

ICON画像 鳥取県西部医師会健康講座 ----

鳥取県西部医師会一般公開健康講座、第5回に講演しました。 題名は『知っておきたい、子どもの風邪(感染症) うそ? ほんと?』です。 来場された方にだけ本当の話を教えます。 参加された方は20名ばかりでしたが、何とか真意が伝わったでしょうか? 解説した内容も載せましたので、是非ご覧ください。

ICON画像 鳥取県承認敷地内禁煙施設(健康づくり応援施設) ----

 岡空小児科医院は鳥取県承認の敷地内禁煙施設(健康づくり応援施設)です。 敷地内を全面禁煙にし、受動喫煙防止に取り組んでいます。 待ち合い含め、院内の全面禁煙はもちろんですが、駐車場も禁煙ですので、皆様のご協力をよろしくお願いします。 

ICON画像 高校2年生相当年齢の方も第4期麻しん風しん混合予防接種を受けられます! ----

これまで第4期麻しん風しん混合予防接種の対象は、高校3年生に相当する年齢の方でしたが、平成23年5月20日から予防接種法に定める定期予防接種の第4期麻しん風しん混合予防接種の対象者に、高校2年生に相当する年齢が追加されました。

ICON画像 不活化ポリオワクチン接種の案内 ----

 不活化ポリオワクチン接種を行っています。 接種希望される方はお電話下さい。

ICON画像 無事帰還 ----

東日本大震災医療支援無事帰還しました!

ICON画像 災害医療チーム派遣 ----

日本医師会から災害医療チーム(JMAT)の形で、鳥取県医師会JMAT第一陣のメンバーとして、震災の中心地である宮城県石巻市に派遣されることとなりました。 その間、かかりつけの患者さんには、大変ご迷惑をおかけしますが、何とぞご理解下さい。

ICON画像 私たちにできること・・・ ----

 関東東北大震災に際して、私たちに何ができるのか? 考えてみました。  

ICON画像 不活化ポリオワクチンアンケート結果および今後の予定について ----

不活化ポリオワクチンについてのアンケート調査結果を集計しました。 その結果、当院でも導入の準備に取りかかります。 準備が整いましたら、予約を承りますので、接種希望の方は今しばらくお待ち下さい。

ICON画像 Hibワクチン(アクトヒブ)、小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー)、サーバリックス(子宮頸がん予防ワクチン)の公費助成について ----

 Hibワクチン(アクトヒブ)、小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー)、サーバリックス(子宮頸がん予防ワクチン)の公費助成の最新情報(2011年1月19日現在)です。

ICON画像 日本脳炎2期接種再開 ----

 日本脳炎の第2期定期接種を再開します! 9〜12歳の方は至急お問い合わせ下さい!

ICON画像 地域医療貢献について ----

 当院では、できるだけ休日や時間外での診療も行っていますが、院長一人で365日24時間対応できるわけではありません。 急な発熱や病状の変化および問い合わせなどは、診療時間内であれば、固定電話 0859 - 47 - 1234、時間外/夜間/休日などは院長の携帯電話 090 - 3179 - 4208へお電話下さい。 ただし、電話再診料が算定される場合もありますので、あらかじめご了承下さい。

ICON画像 診療報酬明細書 ----

 当院では医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に推進していく観点から、平成22年4月1日から、領収書の発行に際して、個別の診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しています。 ただし、明細書の発行を希望されない方は、あらかじめ受付事務にその旨お申し出下さい。

ICON画像 プロペシア処方による男性型脱毛症の治療(自費治療)のお知らせ ----

 結構良いですよ! 院長自身2009年3月より内服中! 家族および職員ともに・・・『生えて来た! 可笑しい!』と絶賛しています。 ちょっとでも興味のある方は院長にご相談下さい! 親身になって(笑い!)相談にのります!

ICON画像 鼻水(鼻汁)吸引のご案内 ----

 2歳未満の子どもさんは鼻水を自分でチーン出来ません! ご希望の方は鼻汁吸引をいたしますので、遠慮なくお申し出下さい。 毎日あるいは1日2回(朝と夕方)吸引いたします。

ICON画像 水いぼがあるとプールに入れないって、ほんとう? ----

 『○歳の男子です。 水いぼがあるとプールに入れないと保育所から言われました。 親としては納得いきません。 どうしてですか? 』という質問を時々受けます。

ICON画像 境港市民による境港市へのふるさと納税 ----

 通常のふるさと納税制度はふるさとなど現時点では居住していない地方公共団体(いわゆる地方自治体)に寄付する行為を思い浮かべますが、現在居住している地方自治体へも寄付は可能ですし、その際には同じように寄付金控除も可能です。

ICON画像 新しい禁煙治療法(チャンピックス) ----

 喫煙は喫煙病(依存症+喫煙関連疾患)”という全身疾患です。 ニコチン依存症の治療はとにもかくにも禁煙です。 明日からきっぱりとタバコをやめられる方は診療所を受診する必要はありません(笑い!)。 自力での禁煙が困難か不安のある方は来院してくださいね。

ICON画像 AERA 臨時増刊 日本の家庭医 ----

AERA臨時増刊No.30(7月5日号) 日本の家庭医(2008)1435人(全国専門医800人による推薦リスト)、朝日新聞出版、@680円が発売になりました。

ICON画像 すこやか子育てパーク  ----

 すこやか子育てパーク(BSS山陰放送)にレギュラー出演中でしたが、平成20年3月を持ちまして、放送は終了いたしました。

ICON画像 ありがとう、東京マラソン2008! ----

 2008年02月17日、記念すべき東京マラソン2008に出走し、完走しました!

ICON画像 健康保険を利用した禁煙外来をやっています! ----

 禁煙を決意されたかたを対象に「健康保険による禁煙外来」を、平成18年(2006年)10月1日からはじめています。

ICON画像 禁煙授業(2007.09.27) ----

 境港市立第一中学校2年生に禁煙授業を行いました! 担任の先生がまとめて下さった学級たより『しろいキャンパス』をそのまま、引用します!

ICON画像 In Pediatrics, less is often better. 『小児科医療においては、何もしないことの方がしばしば良い結果をもたらす。』 ----

もりや小児科医院、金子英哲先生から「間違っている小児外来診療」という文章をいただきました。 私の本音を一刀両断に代弁していただき、永年の胸のつかえがとれました。 当院用に一部改変していますことをご了承下さい。

ICON画像 こんにゃくゼリーは子どもには危険です! ----

 こんにゃくゼリー、小児〜乳幼児(高齢者も)には与えないように!

ICON画像 禁煙希望者への出張集団指導(無料)のお知らせ ----

 岡空小児科医院では「健康保険による禁煙外来」を始めていますが、診療所に出向くにはちょっと・・・と思っておられる方を対象に、地域、職域、仲間など3人以上集まれば、どこででも(そうは言っても、自動車で30分以内!)集団指導いたします。

ICON画像 学校医は学校へ行こう! ----

 『学校医は学校へ行こう!』 というすばらしい本を編集委員のひとりとして出版しました。 まことに「手前味噌」ではありますが、すばらしい本だと自負しております。

ICON画像 家に残っている薬の使用についてお願い! ----

 家に残っている薬の使用についてお願いがあります! 特にツロブテロールテープについては必ず相談して下さい!

ICON画像 小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドライン ----

 とかく抗菌剤の多用が問題視されている日本の小児医療に一石を投じようと、小児外来診療における抗菌薬適正使用のためのワーキンググループが小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドラインを作成しました。 皆様もぜひとも御覧下さい!

ICON画像 「こどもの救急ホームページ」 ----

 日本小児科学会が作成した、「こどもの救急ホームページ」を紹介いたします。

ICON画像 子どものための無煙社会推進宣言 ----

 境港の子どもたちの健康を守るために、無煙化社会実現に向けて推進していただきますよう、お願いします。

ICON画像 第15回日本外来小児科学会 WS 報告 ----

 第15回日本外来小児科学会WS4「すてきなあなたになるために」 〜心を開き心を結ぶ人間関係づくり、パート5〜の報告です。

ICON画像 大阪プレセミナー ----

 第15回日本外来小児科学会年次集会の前日に大阪プレセミナーを開催いたしました。 

ICON画像 おしゃぶり1歳過ぎたら注意…歯並び、発語に影響 ----

 赤ちゃんを泣きやませるためにおしゃぶりを使うお母さんが増えているが、小児歯科医などで作る委員会が、歯並びなどに影響を与える恐れがあるとして、常用しない方がいいとする見解を公表した。

ICON画像 個人情報保護に関する当院の姿勢 ----

 個人情報保護法が2005年4月から施行されます。 「個人情報保護に関する宣言」と「個人情報の取り扱い」についての当院での具体的な取り組みを紹介します。

ICON画像 ブックスタート ----

 2005年1月から、4ヶ月健診受診の子どもさんに絵本のプレゼントを始めます。 ご家庭で読んであげて下さい!

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